Career Story
キャリアストーリー
大東建託グループで活躍する社員たちは、入社後、どのような経験を積み、どのように成長してきたのか。
そして、その中でどんな想いを抱き、どんな未来を描いているのか。
一人ひとりの歩みを通して、大東建託グループで働くことの“リアル”をお届けします。
Career Story 01
T.Y.
大東建託株式会社
経営企画部 経営企画課 課長
2013年入社/経済学部卒
幅広い経験を積んで
獲得した視座で、
社会的価値を生み出し続ける
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Profile
大学では金融を専攻しており、就職活動でも金融業界を志望していた。一方で「自分の仕事が目に見える形として残る仕事がしたい」と感じるようになり、幼い頃から興味のあった“建築”に関わる仕事に目を向けるようになった。その中で大東建託と出会い、成果が正当に評価される仕組みと、実務を通じて経験を積みあげられる環境が、自身の将来設計にも適していると考え、入社を決めた。
My Career
Turning Point
01
初めての挑戦
上司の言葉が営業としての転機となった

入社1年目。土地オーナー様へ賃貸事業をご提案する営業として働いていましたが、なかなか成果を出ず悩んでいました。話し方を変えたり資料づくりを工夫したりと努力は続けていましたが、思うように前に進めない日々。その中で、上司からかけられた言葉があります。
「人生万事塞翁が馬、って知っているか?」
上司自身も、若手の頃に成果が出ず退職を覚悟したものの、最後の挨拶で訪問したお客様から思いがけず契約をいただき、そこからキャリアが拓けたと教えてくれました。その話を聞き、「努力はすぐに結果にならなくても、続けていれば必ずチャンスは巡ってくる」と実感。気持ちを切り替えて挑戦し続け、初契約につなげることができました。
Column|私の成長・変化
壁を前にしたときこそ、
考えすぎず動く
仕事で苦しい局面に立つたびに、あの時上司からかけられた「人生万事塞翁が馬」という言葉を思い出します。これは「今起きていることが良いことか悪いことかは、すぐには分からない。後になって思わぬ形で良い方向につながることもある」という意味のことわざです。この言葉に支えられ、困難な状況でも物事をポジティブに捉え、「考えすぎず、まずは動いてみる」という行動が習慣になりました。その積み重ねが、新しい挑戦にも臆せず取り組める力につながっているように思います。
Turning Point
02
役割の変化
採用した人材の成長を見届ける喜び

その後、人事部へ異動し、営業職採用を担当しました。営業とは全く違う業務に戸惑いもありましたが、入社を後押しした学生が成長し、成果を上げていく姿を見たときは、自分のことのように嬉しかったです。「前向きに努力し続けられる人が活躍できる仕事」だと理解していたからこそ、学生に大東建託の魅力を丁寧に伝え、納得して入社してもらうことにこだわりました。優秀な人財獲得を通じて、会社に貢献できている実感も得られました。
Column|私の成長・変化
営業から管理部門へ
新たな視点を得た転機
営業職から管理部門に異動したことで、組織全体を俯瞰して考える視点が身に付きました。また、人事システムの刷新プロジェクトにも携わる機会もあり、情報システム部や外部ベンダーと協力しながらシステム開発に関わるという、これまでにない経験も得られました。異動するまでは「営業職として長く活躍したい」と思っていましたが、キャリアの幅を広げる機会を得たことで、視野とスキルが広がったと実感しています。
Turning Point
03
チームを引っ張る立場に
パーパス策定で視座の高まりを実感

入社6年目に経営企画部へ異動。大東建託グループのパーパスおよび長期ビジョンの策定に、メイン担当者として携わりました。役員の方々が「会社は何のために存在するのか」という根本的なテーマについて真剣に議論される場に同席し、その想いや考えに直接触れられたことは、大きな学びとなりました。この業務で意識したのは、パーパスを“作って終わり”にしないこと。「社員一人ひとりが行動に落とし込めるものでなければ意味がない」という役員の言葉が強く印象に残り、自分自身も日々の判断や行動をパーパスと結び付けて考えるようになりました。
Column|私の成長・変化
パーパスが、
仕事の捉え方を変えた
パーパス策定に関わった経験を通じて、会社の方向性を「自分ごと」として捉える感覚が強くなりました。それ以来、目の前の業務をただこなすだけでなく、「この仕事は、会社の存在意義とどうつながるのか」を日々意識するようになり、視座が一段高くなったと感じています。
Future Vision
経営と社会を、
同じ地図で描く
私は、経営戦略と社会的価値の創造を同じ地図の上で描けるビジネスパーソンになりたいと考えています。人口減少や環境変化など、日本が直面する課題は大きく複雑です。だからこそ、住まいや地域インフラに関わる企業には、単に“サービスを提供する”だけではなく、地域の未来そのものをつくる力が求められていると思っています。
財務戦略や決算発表といった業務は、事業と社会をつなぐための「伝える力」「仲間を増やす力」だと捉えています。数字の背景にあるストーリーを社会と共有し、共感してくれる投資家やパートナーを増やし、そこで得た意見をまた経営に還元していく。その循環をつくることが、私の目指す仕事です。
Column
私にとって
大東建託グループでの
「働く」とは?
“想いを託される”会社として、
社会のために挑戦を続ける。
Career Story 02
R.M.
大東建託株式会社
設計部 ZEH推進課 課長
2014年入社/建築学部卒
自分にしか出せない
価値を探求し
人としても大きく成長できた
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Profile
幼少期からものづくりに興味を持ち、大学では建築学部に進学。意匠設計を専攻し、他大学とも連携しながら設計士としての素養を磨く。就職活動では、大学生活で得た知見を活かしたいとの思いから、建築業界の設計職を希望。様々な企業を見ていく中で、最もチャレンジングで成長できる環境があると感じ、大東建託への入社を決める。
My Career
Turning Point
01
初めての挑戦
学生からプロへと成長する第一歩

「図面を見た時に、担当者がわかるようにすることが大切」という言葉が、とても印象に残っています。学生時代は意匠設計を専攻していたのですが、仕事で設計をするとなると、好き勝手にデザインするわけにはいきません。設計やデザインがある程度規格化されているからこそ、個性を消そうと思えば簡単に消すことができてしまう。学生としての設計と、仕事としての設計の違いに、最初はギャップを感じたものです。ただ、例え規格化された設計であっても、よく見れば設計者の個性やこだわりは随所に盛り込まれているもの。だからこそ、図面を見ただけで自分が設計したのだとわかってもらえるような仕事をするという、設計者としての姿勢を身に付けるきっかけになりました。
Column|私の成長・変化
プロとしての
意識が芽生えた瞬間
制限がある中でも、自分にしか出せないアイデアや個性というのは必ず存在し、それを出せないのであれば、自身が設計に携わる意味がない、ということを強く意識する出来事でした。プロとして仕事に向き合っていく上で必要な考え方やモチベーションの作り方など、学生から社会人へと、ワンランク成長できたように思います。
Turning Point
02
新しいフィールドでの挑戦
尊敬する人々との出会いで、人間力を向上

支店勤務をしていた頃、全国No.1の営業社員が在籍しており、その立ち居振る舞いや言動を間近でみることができたのは大きかったです。一緒に仕事をしていると、No.1になるのも当然と思えるような素晴らしい方で、どんな時も自らが先頭に立ち、周囲を導いていくようなエネルギーに溢れていましたね。また、大きな失敗をしてしまった際に、当時の課長から、「人間は失敗しないと学ばない」「一緒に考えよう」とお声がけいただき、同じ目線で問題の解決に並走してくれたのも印象に残っていますね。隣にいてくれることがこれほど心強いと感じたのは初めての経験であり、上職者という立場になっていくことで必要となる人間力の片鱗を垣間見た出来事でした。
Column|私の成長・変化
憧れが、私を成長させた
尊敬できる人々と出会い、その仕事ぶりや生き様を目の当たりにすることで、自分もこうなりたいという気持ちが芽生えました。そして、少しずつ真似ができるようになってくると、自分も成長できていると改めて実感することができます。技術や経験だけではない、人間的な成長をさせてくれた思い出です。
Turning Point
03
チームを引っ張る立場に
ZEH推進課の立ち上げに参画し、
さらなる成長を実現

2022年、本社設計部においてZEH推進課を立ち上げました。今でこそ知名度も高まってきたZEHですが、設立当初はまだ社内でも理解が浅く、こうした初めての取り組みに対して営業部門、工事部門、設計部門、賃貸仲介部門、管理部門など、業種を超えた現場オペレーションを浸透させるのに苦労しました。社内データベースを改修したり、関係部署の情報を統一させることで情報の錯誤を防止したり、事業部ごとに説明会を実施した上で意見を吸い上げ、取り組みの浸透を図ったりなど、ZEH推進に向けて様々な取り組みを実施。大変ではありましたが、プロジェクトが次第に形になっていく過程を見ることができた喜びは大きく、何よりZEHを通して社会に好影響を与えることができるのが嬉しかったですね。
Column|私の成長・変化
部署の垣根を越えた連携が、
成長の糧に
この経験を通じて、組織を超えたコミュニケーションの重要性を学びました。様々な部署と円滑に連携するためには、異なる視点や考え方を理解し、お互いの意見を尊重しながら進めることが必要不可欠です。このプロジェクトを乗り越えることで、リーダーシップスキルと調整能力が向上し、多様な立場の人々をまとめる力が身についたと感じています。
Future Vision
ZEHの普及を通じて、
持続可能な社会に貢献
大東建託は業界No.1企業であり、その動向が社会に与えるインパクトも大きいものです。だからこそ私は、ZEH推進課として、より多くの住宅でのZEH採用を実現し、持続可能な社会の構築に貢献したいと考えています。またゆくゆくは、自社のみならず、他社を巻き込んだ大規模なプロジェクトを開拓していけたら面白いですね。
Column
私にとって
大東建託グループでの
「働く」とは?
社会にインパクトを与えるからこその責任と成長。
Career Story 03
K.O.
大東建託リーシング株式会社
教育部 教育企画課 課長
2015年入社/人間科学部卒
仕事へのこだわりと情熱を
燃やし続け、責任感と視野の
広さを獲得できた
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Profile
大学時代はダンス部にてチームワークの重要性を学ぶ。就職活動では人生の転機に関わる仕事に携わりたいと考え、当初はブライダル業界を中心に見ていたが、視野を広げて「引越し・新生活のスタート」に関わる不動産業界にも興味を持つように。人事担当者の人柄や選考時の手厚いサポートに魅力を感じたことが決め手となり、大東建託リーシングに入社する。
My Career
Turning Point
01
初めての挑戦
諦めずにつかみ取った1件の成約

入社1年目の年度末、初めて成約を獲得できた経験が忘れられません。テナント営業課に所属して以来、なかなか結果が出せなかった私。ネガティブな気持ちになってしまうこともよくありました。そんなある日、ベテランの先輩から「“自分でやってやるぞ!”という覚悟が足りないのでは」と喝を入れていただきました。お声がけの仕方など試行錯誤はしていましたが、確かに成約に対する熱量が不足していたと自覚。「何としてでも結果を出す」という気持ちで仕事に臨んだところ、年度末の最終日に一件の成約を獲得できました。お客様からも感謝の言葉をいただき、諦めずに挑戦して良かったと心から実感しました。
Column|私の成長・変化
情熱を持って
挑戦することの大切さを学ぶ
この経験から、結果にこだわり情熱を持って挑戦することと、お客様に安心して任せていただける存在になることの大切さを学びました。お部屋探しをするお客様の不安に寄り添い、潜在的な希望まで引き出したうえで、地域の魅力やお部屋の設備の使い方など、自ら仕入れた有益な情報をお伝えすることを意識するようになりました。
Turning Point
02
役割の変化
チーム一丸となった接客ノウハウが
評価された

2019年、大東建託グループが開催する「接遇コンテスト」の全国大会に出場し、優秀賞を獲得しました。これは接客スキルやホスピタリティを評価する大会で、この年は、他のスタッフや店長と連携しながら、店舗一丸となってお客様をお迎えする「チーム接客」がテーマでした。スタッフ全体にお客様の情報を共有し、協力して最適な物件を探したり、スムーズに物件へご案内できるよう他スタッフに車の準備をお願いしたりと、日頃から実践していたノウハウをシナリオに落とし込んで実演したところ、高い評価をいただくことができました。これまで意識して取り組んできたことは間違っていなかったのだと、自信を得られた経験でした。
Column|私の成長・変化
チームで挑むことで見えた、
次の成長への決意
当時は、大東建託の賃貸営業課という一部署から大東建託リーシングに分社化するタイミングで、さらなるお客様満足度向上につながる取り組みが求められていました。個人主義からチーム主義にカルチャーが変化する過渡期に、他店舗にも横展開できるノウハウを発表できたことに大きなやりがいを感じましたし、これからもチームの連携力を磨いていこうと決心しました。
Turning Point
03
チームを引っ張る立場に
プロジェクトの主担当としての
責任と成長

教育部に異動し、新入社員向けの新卒導入研修の主担当を任されたことが印象的です。初めて大規模なプロジェクトをリードしなければならない状況で、関係部署やチームとの密な連携を通じて、多くの課題を乗り越えることができました。いつ、何の研修を行うかを検討するため、事前に情報を整理したうえで関係部署と議論。認識に齟齬がないよう、密にコミュニケーションを取りました。他にも、集合研修を実施する会場や宿泊などの手配、新卒への案内なども実施。半年以上の準備期間を経て、3か月に渡る研修が無事に終了した時、上司やメンバーから感謝と労いの言葉をいただきました。一人では成し遂げられないことを達成できた安堵と、周囲への感謝の気持ちでいっぱいになりました。
Column|私の成長・変化
点と点を線でつなぐ、
俯瞰力と推進力を身につけた
主担当として、責任を持ってプロジェクト全体に目を配り、長期的な視点を持ちながら推進するスキルが身に着きました。その他の業務でも点と点を線で結ぶように多方面に気を配れるようになりましたし、業務を一人で抱えるのではなく、適切に依頼・進捗管理することを意識できるように変化しました。仕事の目的やゴールを見失わず、プロジェクトをやり切る力が養われました。
Future Vision
若手が楽しく成長できる
環境をつくりたい
若手社員の定着と早期戦力化を目指し、「わかる・できる」を増やすための研修コンテンツを拡充させたいです。現場のリアルにもとづいた研修にすることで、スムーズに現場に慣れてもらい、楽しみながら仕事に取り組める環境を作りたいと思います。
Column
私にとって
大東建託グループでの
「働く」とは?
人と人とのつながりが、
私自身を成長させる。
Career Story 04
K.N.
大東建託パートナーズ株式会社
人事部 教育課 係長
2017年入社/経済学部卒
一人ひとりに向き合った
コミュニケーションで、
信頼を獲得して成長する
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Profile
大学時代は留学生との国際交流に力を入れ、語学力を磨いた。就職活動では自分が成長できる環境、40年後も生き残る業種、全国に拠点があるという3つの軸をもとに企業を探し、なかでも不動産業界の管理会社に興味を持つ。大東建託パートナーズは業界1位かつ3つの軸を満たしていることに魅力を感じ、幅広い仕事に挑戦したいと考え入社する。
My Career
Turning Point
01
初めての挑戦
トラブルに対してワンチームで対応

入社5年目のある日、トータルスタッフとして担当していたファミリー向けマンションで給水設備が故障し、全世帯の水道が止まるというトラブルに見舞われました。すぐさま現場に駆け付け、業者様に調査を依頼。営業所のグループチャットにトラブルを報告したところ、社員の皆さんが助けに来てくれて、入居者様への説明やペットボトルの水配りなどを行ってくれました。その間、私はオーナー様への交渉を実施。修理費などお金の話を粘り強く協議し、無事トラブルを収束させられました。社員のなかには仕事を中断して駆けつけてくれた方もおり、営業所のチームワークの素晴らしさを実感しましたし、トラブル発生時には迅速に対処することの重要性を感じた経験でした。
Column|私の成長・変化
助け合うことで、
チームの力を実感
困った時はお互いに助け合うことの大切さを再認識できました。一般的に、水回りで大きなトラブルが発生した際は、入居者様から賠償請求があるケースが多いですが、ワンチームで迅速に対応したことで賠償請求はなく、オーナー様にも喜んでいただけました。お客様のお困りごとに対してスムーズに対応することを、今まで以上に意識するようになりました。
Turning Point
02
役割の変化
オーナー様と信頼関係を築くことの
大切さ

アセットスタッフとしてオーナー様の窓口の仕事を務めたことが、大きな成長につながりました。主な仕事は、修繕や新たな設備の導入提案。オーナー様は一人ひとり価値観が異なるため、物件の価値が上がる、賃貸経営の経費にできる、次世代に引き継ぐために今のうちにやるべきなど、相手に合わせた提案が求められます。そのため、日ごろからコミュニケーションを取り信頼関係を築くことで、オーナー様のことをよく理解するよう意識していました。時にはオーナー様にとって耳の痛いお話をしなければならないこともありましたが、異動する際の挨拶まわりの際に、涙を流して悲しんでくれたり、温かいお言葉を多くいただいたりと、この仕事をやっていて良かったと身に沁みました。
Column|私の成長・変化
“人のため”が、
自分を成長させる
この経験から、もっと人のために役立つ仕事をしようと決意を新たにしました。記憶に残る担当者になるために、仕事の話に限らず家族や趣味、地域の話などでコミュニケーションを深めるように。特に地域に関する情報は積極的に収集し、地域を愛するオーナー様と同じ目線でお話しできるよう工夫しました。
Turning Point
03
チームを引っ張る立場に
熱意が伝わり“私”という存在を認めてもらえた

建築契約を獲得し、営業キャンペーンを達成できたのも印象的です。一件目は修繕箇所が増えてきた築古マンションで、新たに建て直そうと提案。これまでの担当者はオーナー様との信頼関係構築に苦戦していたのですが、何度も訪問してペットと仲良くなり、世間話をすることで心を開いてくれ、建て替えを決断していただけました。二件目は土地を持っているオーナー様を大東建託のコンサルタントセールス職の社員とともに訪問し、建物を建てた方が土地の価値が上がると提案。当初は「今でなくても」という反応でしたが、熱意と価値を感じていただき建築することになりました。オーナー様から「あなたに任せる」と言っていただき、会社の担当者ではなく“私”という存在を認めていただけたことを実感して喜びを噛み締めました。
Column|私の成長・変化
多様な価値観に触れて、
提案の幅が広がった
オーナー様と接していると、様々な価値観を持った方がいると改めて感じますし、それがやりがいと仕事の面白さにつながっています。祖父母世代のオーナー様は、世間話を通して信頼関係を築けるケースが多いですし、働き盛りの世代のオーナー様は端的に仕事の話をした方が信頼いただける傾向にあります。相手を深く知り、提案力を磨くことで様々な支援ができていると感じます。
Future Vision
働く女性の
ロールモデルを目指して
まずは人事部の仕事に慣れ、時代やニーズに合わせた研修を作り上げたいと思います。仕事もプライベートも充実させて、毎日楽しく働きながら管理職を目指し、活躍する女性のロールモデルになることも目標です。
Column
私にとって
大東建託グループでの
「働く」とは?
様々な価値観を持つ人と接しながら、
挑戦を続けて成長する。


